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茜色の空

手賀沼散歩

リリーと、久しぶりに手賀沼公園へ。公園を一周し、手賀沼へ足を運ぶとそこには数羽の白鳥さん達が・・・・・。
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いつも見られるわけではなく、沼の反対側へ行っていることもあるので、今日はラッキーだった。しかも、子供連れの白鳥さんもいて、一年のこの時期にしか出会えない光景で、嬉しかった。
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by rapole | 2017-06-06 22:27 | 出来事

下水道管工事完了

我が家の周辺はまだトイレに浄化槽を使っていた。毎月点検に来てもらっていたが、今日、それを下水道管工事をしてもらえた。これからは毎月の点検がなくなるので、煩わしさも解消。それにしても、普通は最初から上下水道が整っているものよね? 我が家周辺はよっぽど田舎なのかしら? 
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by rapole | 2017-06-05 21:14 | 日常

ミュシャ展へ

絵の好きなお友達と、国立新美術館へ「ミュシャ展」を見に行ってきました。
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アール・ヌーヴォーを代表する芸術家の一人、アルフォンス・ミュシャ(1860-1939)はチェコ生まれ。
優美で装飾的な作風は多くの人を魅了し、時代の寵児として活躍しました。 美しい女性像や流麗な植物文様など、華やかで洗練されたポスターや装飾パネルを手がける一方で、ミュシャは故郷チェコや自身のルーツであるスラヴ民族のアイデンティティをテーマにした作品を数多く描きました。その集大成が、50歳で故郷に戻り、晩年の約16年間を捧げた画家渾身の作品《スラヴ叙事詩》(1912-26年)です。20点の大作は、古代から近代に至るスラヴ民族の苦難と栄光の歴史を映し出す壮大なスペクタクルであると言えます。

会場に入るとすぐ、大きな20点のスラブ叙事詩が出迎えてくれました。 

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また、ヒヤシンス姫やジスモンダなど見ごたえある作品もたくさん展示されていて、ミュシャの世界を堪能してきました。
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by rapole | 2017-06-02 21:49 | 芸術・文学