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茜色の空

カテゴリ:芸術・文学( 86 )

「挿絵本」展へ

静嘉堂文庫美術館へ、「挿絵本」展を見に行ってきました。
<挿絵本の楽しみ~響き合う文字と絵の世界>

「挿絵本」は文字と絵で成り立っている。それは、その時代の人々の、情報に対する多様な要望が反映されたものといえる。主に日本の江戸時代(17~19世紀半ば)と、中国の明・清時代(14世紀後半~20世紀初め)の本の中から、解説書、記録類、物語など多彩な挿絵本が選ばれ、その時代背景と共に紹介されていました。少々高尚な展覧会でしたが、貴重な日本の文化遺産なので、きちんと残していってほしいものです。

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by rapole | 2017-05-27 22:18 | 芸術・文学 | Comments(0)

春陽展へ

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絵の好きなお友達が、「春陽展」へ出展しているので新国立美術館へ見に行ってきた。
その屋外展示場に、なんとこの大きなかぼちゃのオブジェが。これは草間弥生さんの代表作。

  草間弥生さん
「世界で最も影響力のある100人」(2016年、米『タイム』誌)に日本人で唯一選出、
「世界で最も人気のあるアーティスト」(2014年、英『アート・ニュースペーパー』紙)に
選出されるなど、世界有数の実力と知名度を誇る草間彌生。テート・モダン(ロンドン)や
ポンピドゥ・センター(パリ)など世界に名だたる美術館での個展を成功させ、中南米やアジア、
北欧でも大規模な個展を行うなど、多くの人々を魅了し続けています。
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私の好みではないので知らなかったのだが、会場の入り口にはすごく長い行列が出来ていてびっくりした。

その他には、チェコの「ミュシャ展」も開催中で、やはりかなりの行列が出来ていた。
見たかったのだが、時間が足りなかったので、あきらめた。
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春陽展」は一般公募の展覧会で、友達の絵画はこれ。彼女は昔はもう少し違った画風だったのだが、最近は抽象画に。 
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by rapole | 2017-04-26 22:07 | 芸術・文学 | Comments(0)

「赤毛のアン」

ひょんなことから今年の9月にカナダへ行くことに。お友達から、「赤毛のアンのプリンスエドワード島へ行くのだけれど、あなたも行かない?」と誘われて・・・・・びっくりしたけれど、嬉しくなって・・・以前にそのプリンスエドワード島へ行ってきたお友達の話を聞いて、いつか私も行ってみたいなぁと思っていたので。
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「赤毛のアン」に関する本を読み始めて、今日読み終えた。それに関する資料も見て、関心が高まって
・・・・・早く行きたぁ~~~い!

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by rapole | 2017-04-19 21:19 | 芸術・文学 | Comments(0)

コンサートへ

午後のひと時、素晴らしいクラシックと懐かしい歌の演奏を楽しむことが出来ました。
バイオリン・ビオラ・チェロ・ギター・ピアノが奏でる美しい音色に、心安らぐひと時でした。
それぞれの楽器についてのお話もあり、普段あまり馴染みのないチェロ等の説明は興味深いものでした。
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曲目
 ・子守歌・・・・・・・・「シューベルトの子守歌」「島原の子守歌)
 ・春の童謡・・・・・・・「春が来た」「めだかの学校」「早春賦」
 ・春ポップス・・・・・・松任谷由実「春よ来い」
       ・・・・・・森山直太朗「さくら」
 ・クラシックの春・・・・ビバルディ「四季」より「春」
 ・映画TV音楽メドレー・・「スーパーマン」「ゴッドファーザー」「風と共に去りぬ~タラのテーマ」
             「ミッションインポッシブル(スパイ大作戦)」「E.T] 「刑事コロンボ」「男はつらいよ」
 ・ワールドメドレー・・・マイケルジャクソン「スリラー」 ロシア民謡「コロブチカ」 「運命交響曲より」
             「マンボNO.5」「新世界交響曲より」
 ・古き良きアメリカ・・・ガーシュイン「ラプソディー・イン・ブルー」
 ・イタリア歌曲・・・・・クルティス「夜の声」「禁じられた音楽」
 ・フィナーレ・・・・・・「見上げてごらん夜の星を」
              見上げてごらん 夜の星を       見上げてごらん 夜の星を    
              小さな星の 小さな光が        ぼくらのように 名も無い星が 
              ささやかな幸せを うたってる     
ささやかな幸せを 祈ってる

最後に会場のみんなで、「見上げてごらん夜の星を」を合唱してコンサートは終わり・・・・・珠玉のひと時を有難う!!             
 

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by rapole | 2017-04-15 21:12 | 芸術・文学 | Comments(0)

「北斎展」へ

東京、上野の森美術館で開催されている「北斎展」(「ボストン美術館・浮世絵名品展」)に行ってきた。11月9日まで開催。

葛飾北斎
葛飾北斎(1760-1849)は江戸後期に浮世絵師として画界に登場してから90歳で没するまでの約70年間、常にあらたな画様式に挑んだ不撓不屈の画人です。世界中で広く愛されている浮世絵版画の中でも、北斎の作品は特に人気があり、日本のみならず欧米にも熱心なコレクターや研究者が多く、世界各国の美術館に作品が収蔵されています。北斎は、米国のライフ誌が選んだ「この千年で最も重要な出来事・人物」に、唯一名前の挙がった日本人でもあります。

岡倉天心とともに日本美術の保護や振興に努めたことで知られるアーネスト・フェノロサは、日本から米国に帰国してボストン美術館のキュレーターとなった後、1892-93年に第1回特別企画展「HOKUSAI AND HIS SCHOOL」(北斎と一門展)を開催。世界で初めて本格的に北斎を紹介した展覧会でした。それから120年の時を経て、ついに故国日本にボストンの北斎が里帰りしました。
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既に入場者が10万人を突破したとのこと。入口で、すごくたくさんの人が列を作っていて、1時間待ち・・・・・びっくりしたが、せっかく来たのだからと1時間程並んで、やっと入場。中に入っても混雑していて、説明を読みながらゆっくり見ていくと通常の1.5倍~2倍の時間がかかるが仕方がない。休み休み見ていき、その内容の豊富さに感嘆した。

明治の初め、日本は西欧に追いつけ追い越せと、日本の良き文化を忘れ、新しいものを取り入れることにばかり集中した。その結果、日本の伝統的な素晴らしい芸術作品をおろそかにし、その保護をしなかった。その為、浮世絵等が海外に流出してしまったのだ。

展示品を見ながら、こんなにもたくさんの素晴らしい日本の絵が皆、ボストン美術館で保管されているなんて・・・・・・と悔しさを通り越して悲しくなってしまった。

今、世界で日本の文化が注目を集めている。「和食」に引き続き、先日「和紙」も世界無形文化遺産に登録された。まだまだ日本全国に色々な日本独自の文化が眠っている。私達が当たり前と思っているものにも、海外の旅行者などが関心を示し、見たり体験したりしている。世界に誇れるこのような日本の文化を、もっと私達日本人が大切に守っていかなくては!!!
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by rapole | 2014-10-22 21:48 | 芸術・文学 | Comments(0)

春陽会展へ

若かりし頃のお友達の一人が、絵画展に出品している。昔々、一緒の会社で働いていて、その後はなかなか会う機会がなく、年賀状くらいのお付き合いになってしまっているのだが・・・・・・・・彼女は子育て後、また絵を描き出して、春陽会という会に所属して活動している。

春陽会について
1922年(大正11年)院展洋画部の小杉放庵、森田恒友と草土社の岸田劉生、中川一政等に梅原龍三郎を加えたメンバーの合同によって誕生した春陽会は現在絵画部・版画部の会員・会友を合わせて600名を超える団体となっています。

国立新美術館で開催中の春陽会展を見に行ってきた。
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抽象画風の絵が多く、普通の風景画はほとんど見当たらなかった。随分沢山の絵が展示されていて、出品している方のお知り合いなのか、出している本人なのか分からないが、たくさんの人が色々批評しあいながら(?)、熱心に見ていらした。
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風景画もありました!
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斬新なデザインが、目を引く構図。
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お友達は今年、「奨励賞」を受賞していて、なかなかの力作。彼女は、昔々絵画部で一緒だった時にはごく普通の風景画を描いていたのだけれど・・・・・・・進化している。
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「みんな色々な分野で活躍しているなぁ。」と、おおいに励みになった。私も頑張らなくっちゃ!
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by rapole | 2014-04-21 21:22 | 芸術・文学 | Comments(0)

静嘉堂文庫美術館へ

東京の世田谷区にある「静嘉堂文庫美術館」へ、「静嘉堂文庫創設120周年・美術館開館20周年記念」の「受け継がれる東洋の至宝 Part Ⅱ」を見に行ってきた。
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静嘉堂文庫は、明治25年(1892年)三菱の第二代社長・岩崎彌之助氏(1851~1908)によって創設。その長男で、後の第四代社長・岩崎小彌太氏に引き継がれ、図書や美術品を蒐集。現在、国宝7点、重要文化財83点を含む約二十万冊の古典籍(漢籍12万冊、・和書8万冊)と6500点の東洋古美術品を収蔵。館長は、社会人類学者の中根千枝さん。
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             重文 橋本雅邦「龍虎図屏風」 
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                 廟(納骨堂)

文庫の建物(上)は、桜井小太郎氏(1870~1953)の設計により、大正13年(1924)に建てられました。鉄筋コンクリート造2階建スクラッチ・タイル貼りの瀟洒な外観は、当時のイギリス郊外住宅のスタイルを顕著に表しています。

庭園内にある廟(納骨堂)は、桜井氏の師である英国人建築家、ジョサイア・コンドル氏(1852~1920)の設計によるもので、明治43年(1910)に建てられました。鹿鳴館の設計で知られるコンドル氏は、岩﨑彌之助氏の深川邸洋館(現・清澄公園内、現存せず)や高輪邸(現・開東閣)、三菱一号館(2009年復元、現・三菱一号館美術館)など、岩﨑家ゆかりの建物も数多く手がけています。

彌之助氏は、晩年の欧米諸国歴訪の折、アメリカの鉄鋼王で慈善家としても知られたA.カーネギー氏(1835~1919)の著書『The Gospel of Welth』に出会う。その思想に共鳴し、帰国後すぐ翻訳にあたらせ、明治36年『富の福音』を刊行した。資本家の社会に対する使命、文化的貢献を実施したその生涯は、まさに『富の福音』に説かれる思想と軸を一にするものでした。


明治になり、西欧文化偏重の世相の中、東洋固有の文化財は軽視されがちだった。貴重な文化財の海外流出をおそれ、古美術品の購入、蒐集をされた功績は大きいと思う。 お金持ちになって、その莫大な財産を自分の為に使うのではなく、国の文化の為に使った・・・・・・・アメリカのカーネギー氏もすごいが、日本の彌之助氏も偉大な人物であったと、今日知ることが出来た。・・・・・・・・ずっと前から一度行ってみたいと思っていて、やっと実現した。こういう日本の文化を大切に守って、後世に伝えていくべきとつくづく思う。

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静嘉堂文庫美術館のすぐ隣に、岡本公園民家園がある。明治時代の藁ぶき屋根の民家を移築し、一般公開している。
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内部は、いろりや薪を燃やして炊くお釜等が、当時のままに・・・・。
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脱穀の器械等が置いてあって、当時が偲ばれる。
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菊の花の展示もされていて、地域のグループの人々がたくさん見学にいらしていた。
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帰りにバス亭まで歩いていたら、突然乗馬を楽しんでいる人を発見。「世田谷乗馬倶楽部」で、あまり広くない公園だが、親子でふれいあい体験等出来るとのこと。時間があったら私も乗馬を楽しんでみたかったが、帰ったらリリーの散歩をしなくてはならないのであきらめた。青空の広がった爽やかな秋の一日、素敵な「ちい散歩」になりました。
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by rapole | 2012-11-16 21:29 | 芸術・文学 | Comments(0)

日本を愛した英国の陶芸家・バーナード・リーチの展覧会を東京、日本橋高島屋へ見に行って来た。

英国での代表作をはじめ、民芸運動を起こした柳宗悦らと交流しながら日本各地で制作した陶磁器、素描、版画など約120点が展示されている。生誕125年。
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香港に生まれ、幼児期を日本で過ごしたリーチは、英国の美術学校で学び、22歳のときに再訪を果たします。白樺派の同人らにエッチングを教授するうちに、民藝運動を指導する柳宗悦(やなぎ むねよし)と知り合い、日常生活の中で芸術をとらえる視点をもちます。楽焼の絵付体験から陶芸に興味をもったリーチは、富本憲吉をさそって六世尾形乾山に入門し、陶芸家の道を志します。 日本に10年間滞在したのち、1920年に濱田庄司を伴って英国に帰国し、セント・アイヴスに登り窯を築きました


その後も、リーチはたびたび来日し、益子(栃木県)や出雲(島根県)、小鹿田(大分県)など各地の窯を巡り、職人たちに惜しみなく技やデザインを教え、自らも優れた作品を残しています。リーチが目指した「東洋と西洋の美の融合」は、近代日本の陶芸が進むべきひとつの指標となりました。

手賀沼のほとり、我孫子に柳宗悦の別荘があり、そこで作陶をしていた事は知っていて、興味があったが作品を見る機会はなかった。花瓶や大皿など、色々な手法で仕上げていて、温かみのある品々に感服した。

10月に修復が終わる東京駅。 全体像は写しきれなかったが、ほぼ完成。
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丸ビルのすぐ横に、「スカイバス TOKYO」の乗り場がある。2階建バスで銀座やお台場などを周遊。一度乗ってみたいのだが、今日は34度位で暑く、とても乗る気にならなかった。
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せっかくだから銀座を銀ブラでもと思ったのだが、それも暑さに負け、早々に帰ってきてしまった。
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by rapole | 2012-08-29 21:19 | 芸術・文学 | Comments(1)

東京、六本木にある国立新美術館で開催されている「セザンヌ展」・「エルミタージュ展」へ行ってきた。「
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ロシアのサンクトペテルブルクにあり、ロマノフ王朝歴代皇帝の壮麗な宮殿と300万点を超える所蔵作品があるエルミタージュ美術館。女帝エカテリーナ2世が国家の威信をかけて美術品を収集したことに始まり、古代から現代までの数々の作品がある。その中から、16世紀から20世紀の傑作が今回出品。

マティスの最高傑作の1つ、<赤い部屋(赤のハーモニー)>もあり、話題を呼んでいる、とか。7月16日まで開催。
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「近代絵画の父」と称されるポール・セザンヌの画業を、パリとプロヴァンスという二つの場所に注目して振り返る大規模な個展。約90点の作品が展示され、その中には故郷のサント=ヴィクトリア山を描いた風景画や肖像画等がある。「セザンヌ展」は6月11日で終了。

二つの美術展を一度に見られ、素晴らしい絵の数々に圧倒された1日となりました。

その後は、近くにある「六本木ヒルズ」に久しぶりに行きました。
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そして、日比谷公園へも足をのばし、綺麗に咲いたバラの花を愛でて・・・。
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日比谷公園では、「オクトーバー・フェスタ」というビールの祭典が開かれていて、同時開催で「震災復興イベント・東北フェスタ」もあり、たくさんの人が・・・・・。
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by rapole | 2012-05-26 22:15 | 芸術・文学 | Comments(0)

「型紙展」へ

東京、丸の内にある三菱一号館美術館で開催されていた「型紙展」に、お友達と行ってきた。型紙という視点から見た美の展覧会で、なかなか面白い内容でした。

19世紀後半、万国博覧会などを通じて海を渡った日本の美術工芸品は、西洋の人々に驚きの目をもって迎えられました。とりわけ芸術家たちにとって、その斬新な構図やデザイン、緻密な技は、作品を制作する上での大きなヒントとなったのです。ジャポニスムと呼ばれるこの現象は、絵画の分野では、印象派と浮世絵などとの関連が既に詳しく紹介されていますが、工芸については、その技法の多様さのため、これまでスポットをあてられる機会はほとんどありませんでした。  
着物やその他染織品の文様染に使われる日本古来の型紙は、この時期に西洋にもたらされ、その美しいデザインや高度な技術が高く評価されて、当時西洋各地で起きた美術工芸改革運動に大きな影響を与えました。  
本展は、19世紀末から20世紀初頭にかけて西洋に渡った日本の美術工芸品の中でも特にこの型紙に注目し、型紙が西洋の芸術家たちの創作活動にどのような影響を与えたのかを紹介する日本で初めての試みです。日本で生まれた型紙が海を渡り、染色という本来の用途を超えて自由に解釈され、アール・ヌーヴォーをはじめとする西洋の美術工芸改革運動の中で豊かな広がりを見せていった様相を、約400点の作品とともに俯瞰する展覧会です。


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三菱一号館美術館の中庭では、バラが咲き始めていた。もう少ししたら、綺麗なバラを楽しめそう・・・・・。
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現在、保存・復原工事中の東京駅は10月に修復が終了するとのこと。内部のステーションホテルも改修され、宿泊出来るようになるそうな。全部出来上がったら、是非見に行ってみたい。
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駅のすぐ横にある「オアゾ」でランチ後、東京駅地下街に最近、菓子メーカーのアンテナショップ、「東京おかしランド」が出来たとニュースで見ていたので、立ち寄ってみた。
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カルビーや森永などのお菓子がいっぱいで、子供が喜んで、帰りたがらないというお母さんも。
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by rapole | 2012-05-16 22:10 | 芸術・文学 | Comments(0)